映画 映画「女神の見えざる手」(2016)の感想。 アメリカ議会で活躍する女性ロビイストの活躍を描く社会派サスペンス。ジェシカ・チャステイン主演。最初から最後までテンションが高い。やり手のロビイストが銃の規制法案を通すために、反対する巨大組織を向こうに回して、これでもかというくらいに強引に票... 2026.08.09 映画
本 大前研一「大前研一入門」の感想。 著者の半生記。主にマッキンゼー入社以降のことが書かれている。経営コンサルタントは今では花形職種になっているが、日本での黎明期にこの業界に入った著者が、実際にどのようなことをしてきたかは興味深い。世界を股にかけて飛び回り、大物経営者たちとも交... 2026.08.09 本