本 堀江貴文著「情報だけ武器にしろ。」書評感想 情報についての本。必要なのは情報で、常識と思い込むでなく自分の頭で考えるために使うべきという主張。・情報は狩りに行く。・積極的に取りに行くシャワーのように浴びる・思考実験繰り返す・先に情報与えるからポジション得られる・人ではなく情報に会う・... 2019.04.10 本
本 佐藤優著「未来のエリートのための最強の学び方」書評感想 同志社での講義をもとに、主に中高生から大学生向けに教養を身につけるための手ほどきをする本。教科書レベルで国際的基準教養は身につくという。また、これからは文理融合の教養が求められるとも。著者は、常々教養として教科書に言及することが多い。特に世... 2019.04.09 本
食べ物 くら寿司では、DHA補給のために肉厚〆さばを食べる。 青魚には体によいDHAとEPAが含まれている。外食で手軽に食べるとすると、先ず思いつくのは回転寿司。光り物のさば、いわし、あじ、こはだなど。回転寿司に行くと、いつもしめさばから食べ始める。それから光り物の中でもとくに体によいと言われるいわし... 2019.04.07 食べ物
テレビ 刑事コロンボ「愛情の計算」感想。ベスト20でランク外の駄作。 地味でほとんど話題にものぼらないエピソード。駄作という評判は当たっていると思うが、かえって新鮮に見ることができるかもしれない。犯人は研究所の所長。息子の論文盗用の事実を知る同僚研究者から、学会での受賞辞退を迫られたため殺害する。アリバイ工作... 2019.04.03 テレビ
筆記具 ノック式蛍光ペンは ぺんてるハンディラインSが使いやすくおすすめ。 愛用しているノック式の蛍光マーカー、ぺんてる ハンディラインS。蛍光ペンは、キャップ式に比べノック式のものは少ない。キャップ式だとキャップをなくしたり、キャップを外しておくとペン先が乾燥しやすいので、やはりノック式が使いやすい。長年愛用して... 2019.04.02 筆記具
ニュース 新元号は「令和」と発表。「令」と「和」の過去の元号リスト。 新元号が発表になった。「令和」過去に、「令」と「和」が使われた元号は、「令」はこれまでに使われていない。「和」は、和 銅 わどう承 和 じょうわ仁 和 にんな応 和 おうわ安 和 あんな寛 和 かんな長 和 ちょうわ康 和 ... 2019.04.01 ニュース
本 宮本 雄二著「日中の失敗の本質」書評感想 著者は元中国大使。大変革の渦中にある現代、中国との関係を読み解く。・アメリカは変質し、 経済社会が大変化、民主主義内部調整プロセスが始まった・トランプの商売外交・中国はアメリカの地位にはならない・習近平は中華民族の復興を目指す・習近平外交は... 2019.03.31 本
雑貨 ブラウンの電動歯ブラシオーラルB。互換替えブラシの感想 歯ブラシは、ブラウンの電動歯ブラシオーラルBを使っている。手磨きよりも効率よくきれいに磨けるので愛用している。純正の替えブラシが何種類かあるが、値段がちょっと高い。調べてみると、互換品と称する格安のブラシがいろいろと販売されている。どれも少... 2019.03.30 雑貨
映画 映画「スティング」(1973)ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード主演の感想 1930年代のアメリカを舞台に、ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォードのコンビが、ギャングの親分を相手に大がかりな詐欺を仕掛ける。今までに何度も見たが、映画とはこんなに面白いものかと思わせる傑作映画。冒頭から見事な路上の詐欺のシーンで... 2019.03.28 映画
テレビ 刑事コロンボ「第三の終章」感想。ベスト20でランク外だが傑作。 ミステリータッチのエピソード。構成が複雑なので、わかりにくさではシリーズ最右翼かもしれない。謎解きものとして傑作だと思うが、これだけわかりにくいと人気はでない。コロンボが犯人に「おわかりになったようで」と言って終わるが、1度見ただけでは、な... 2019.03.27 テレビ