映画 映画「コリーニ事件」(2019)の感想。 ドイツの社会派サスペンス映画。新米弁護士が実業家殺人事件の国選弁護人となり、加害者と被害者の暗い過去に向き合う。法廷サスペンスとしては、かなりよくできていると思う。がむしゃらに職務をまっとうしようと若手弁護士。図らずも親代わりの実業家を殺し... 2026.03.20 映画