映画 映画「女王陛下の007」(1969)の感想。少しシリアスなボンドもいい。 007シリーズ第6作。ジョージ・レーゼンビーがジェームズ・ボンドを演じる。少しシリアス系のボンドを見ることができる。スペクターの首領ブロフェルドの捜索を命じられたボンドは、カジノでトレーシーと出会う。犯罪組織のボスである彼女の父親からブロフ... 2019.08.26 映画